突然の税務調査による追徴税額を最小限に抑えます

税務調査でお悩みではありませんか?

  • 税務署から突然電話がきた!
  • 隠していた売上がばれたらどうしよう…
  • 過去の領収書は捨ててしまった…
  • バレたらヤバイ。不安で夜も眠れない…
  • 税務調査官に説明なんてできない…
  • 領収書は何でも経費に入れてしまった…
  • 税務調査では何をされるの…
  • 取引先に脱税がバレたらどうしよう…
  • 脱税で逮捕されるかも…
  • いくら追徴されるのか不安…
  • 無申告のペナルティって大きいのかな…
  • 税務署が自宅に来たらどうしよう…
  • 無申告を解消したいけど、やり方が分からない…
  • 税務署にメチャクチャ怒られそうで怖い…
  • 税務署でブラックリストになりそう…

地元静岡の税理士がお悩みを

全て解決します!

税務調査の不安で眠れない方は
今すぐ無料相談にご連絡を

054-631-7778 平日 9:00~17:00 ご相談フォームはこちら

依頼するメリット

  • 地元静岡の税理士がお悩みを完全解決!
  • 事前相談で不安を抑制
  • 税務調査に税理士が立会い
  • 税務署からの連絡をシャットアウト!
  • お急ぎのご相談にも対応
  • 領収書が全部無くてもOK
  • 無申告でも親身に対応
  • 個人事業主・法人共に対応
  • 初回相談無料

税務調査をサポートできるのは
国家資格者である税理士だけです。

しかし、当社にご相談いただく方の話を聞いていると、無申告だったり売上を少なく申告していることを責められ、ほかの税理士から怒られて突き放されたという話をよく聞きます。

税務調査で困っている人が世の中には多数いることを実感し、専門家としてサポートしなければいけないと思い、このサービスをはじめました。

売上を隠している、経費を架空計上している、長期間無申告だった、など様々な事業者の税務調査の経験があります。

税務調査で困ったときの最初の相談場所として、
「税務調査あんしんサポート・静岡」をお気軽にご利用ください。

※脱税が見つからないよう知恵を出してほしい、今回だけなんとかすればそれでいい、という方のご依頼はお断りしています。これからは真面目に申告をしていきたい方のみサポートさせていただきます。

税理士プロフィール

はじめまして。
税務調査あんしんサポート・静岡
代表の深尾宏(税理士)です。
私たちは個人事業主や法人を税務調査から守る税理士事務所です。

今までずっと無申告、領収書をすべて捨ててしまった、売上や経費の水増しなど、税務調査でバレたら一体どれだけの税金を請求されるのだろう…

当事務所はこのような悩みで夜も眠れない人たちの駆け込み寺です。

税務調査は事前の準備が重要です。

人に相談できない問題がいろいろある方も、一人であれこれ悩まずに、まずは1日でも早く税務調査あんしんサポート・静岡にご連絡ください。

代表税理士 深尾宏

税理士登録番号 第148013号
静岡県湖西市生まれ
静岡県立浜松北高校卒
青山学院大学経営学部経営学科卒
静岡銀行に入校
静岡市・浜松市内店舗で、融資業務に従事
その後、税理士事務所、税理士法人に勤務
郷里静岡で、税理士業を開業

事務所名 エフタス税理士事務所
所在地 静岡県藤枝市田沼3丁目4−15
電話番号 054-631-7778
営業時間 平日 9:00~17:00

「税務調査あんしんサポート・静岡」が 選ばれる3つの理由

理由1

初回相談が無料です
今まで無申告だった。領収書を捨ててしまった。売上や経費をゴマかした。 税務調査でバレたらどれだけの税金を請求されるのだろう…。 一人であれこれ悩まず、まずはお気軽にご相談ください。

理由2

地元静岡の税理士がサポート
税務調査の全国オンライン対応を謳う事務所もありますがどうでしょうか。
地元静岡の税理士がリアルにあなたと面談して、税務調査からその後のことまで考えて親身に対応いたします。

理由3

売上の小さい個人事業主の方も、
無申告や適当経理の方にも優しく対応
税理士はまじめな方が多いので無申告や適当な経理を相談すると怒ってしまう人も多いですが、弊社では絶対に怒りません。
これからは真面目に税金のことも考えていきたい、という方であれば、当社が対応させていただきます!

※今後は、過去を反省して真面目にやっていきたいという方のみ、サポートさせていただきます。「脱税が見つからないよう知恵を絞って欲しい」というご相談はお断りします。

事前準備で結果が
大きく変わる税務調査

税務調査を一人で対応しようとして、
いくらの税金が請求されるのか

不安で夜も眠れないのは あなただけではありません。

事前にしっかりと準備をせずに一人で税務調査に臨み、600万円の税金の支払いを命ぜられ、困り果てた経営者の方から相談を受けたことがありました。その際は、当事務所で根拠書類を作成し・交渉した結果、最終的に300万円まで減額しました。

準備をしないで対応すると「払わなくて良い税金を払わされる」可能性があるということです。書類がないために税務調査が長期に渡ってしまい、精神的にも、時間的にも追い込まれ、本業にも支障が出てしまうこともあります。

無料相談をご利用された方からは「ネットで調べてもう死ぬしかないと思っていましたが、なんとか頑張れそうです。相談して良かったです。」「今日お伺いして良かったです。気持ちが少し落ち着きました。今後まじめに申告しますので、長いお付き合いがしたいです。」といった声をいただいています。

どのような状況でも相談に乗りますので、
まずはお気軽にご連絡ください。

税務調査サポートの事例

事例1

「売上の一部を申告していなかった・・・」
■相談のきっかけ 「白色申告だし、売上も大きくないし、利益も少ないし大丈夫だろう」税理士に依頼せず自分で適当に確定申告を行っていました。
ある日突然、税務署から調査の電話が入り、頭が真っ白になってしまった。
売上の申告漏れが見つかった場合、「重加算税の対象」と指摘されることがあります。 重加算税は35%という重い加算税で、延滞税(年8.7%)も加算される可能性があります。 当事務所では申告漏れの経緯や悪意の有無を丁寧にヒアリングし、適切な主張・反論を行います。 状況によっては過少申告加算税にとどめられる可能性があるので、まずは早めにご相談ください。

事例2

「領収書や請求書を処分してしまった・・・」
■相談のきっかけ 「白色申告は請求書や領収書がなくても大丈夫」と土木業の同業者から聞いていたので領収書は何ひとつ保管していなかった。 そのような時に税務署から税務調査の電話があり「請求書や領収書を準備してください」と言われた。 どうしたら良いのか不安で寝れなくなってしまった。
帳簿や証憑がない場合「すべて経費として認めない」と厳しい主張を受けることがあります。 当事務所では、銀行口座の取引履歴の精査など経費の裏付け資料を集めるサポートを行います。 書類が手元になくても、諦めずにまずはご相談ください。

事例3

「開業してからずっと無申告。突然、
税務署が・・・」
■相談のきっかけ 「開業して2~3年は申告しなくていいんじゃない?」との友人の言葉を信じて結果的に無申告のままになってしまいました。 無申告のまま7年たったころ、突然自宅に税務調査官2名がアポなしで来ました。 請求書も領収書もすべて捨てていました。パニックになり相談しました。
無申告で隠ぺい仮装が認定されると、重加算税40~45%という非常に重い税務上のペナルティが課されます。延滞税と併せると負担が非常に大きくなります。本件では、再発行できる資料は入手をして丁寧に説明・交渉を重ねた結果、追徴されるはずだった所得税や消費税が減額されました。二度とこのような想いはしたくないと、今は適正な申告をしています。

お詫びしなければならないことが
1点だけございます。

税務調査あんしんサポート・静岡では、ご相談者さま一人ひとりと真摯に向き合い、丁寧なマンツーマン対応を大切にしております。
そのため、どうしても1カ月にお受けできる人数に限りがございます。

先着順でご対応させていただきますので、税務調査の通知が届いて困っている場合は、悩む前にまずはご連絡ください。

税理士事務所への電話は緊張すると思います。電話するだけで料金が発生することはありません。ご安心ください。私たちはお客様の立場にたって、税務署とのやりとりを全力でサポートしています。

これまでにも、無申告だった方や、個人事業主の方など、さまざまな背景をお持ちの方々から多くのご相談をいただいてまいりました。だからこそ、あなたの状況だけが特別ということはありません。

まずはお気軽に、初回無料相談をご利用ください。

ご相談いただければ、あなたにとって最適な対応を一緒に考え、安心して税務調査に向き合える環境を整えていきます。

税務調査の不安で眠れない方は
今すぐ無料相談にご連絡を

054-631-7778 平日 9:00~17:00 ご相談フォームはこちら

料金プラン

通常の税務調査の料金
(着手金)

サービス内容 法人 個人
無申告呼出し対応 220,000円 110,000円
税務署の任意調査対応 330,000円 220,000円
国税局・資料調査の任意調査対応 2,200,000円 2,200,000円

会計顧問契約を結んでいただくと、着手金は無料になります!
(国税局・資料調査課の調査を除く)

<税務調査の対応、申告書作成(1年分)>

サービス内容 法人 個人
法人税・所得税調査の対応~申告書作成
  • 事前打ち合わせ
  • 税務調査の流れの確認
  • 資料確認、ロールプレイング
  • 調査立会、税務署との対応
330,000円 220,000円
消費税調査の対応~申告書作成
・上記に同じ
110,000円 110,000円

<成果料金>

サービス内容 法人 個人
税務署との折衝による
税額の減額
別途
ご相談
別途
ご相談

税務調査で大変な思いをするのはコリゴリだと思います。そんなあなたには、会計顧問のご依頼をご検討いただきたいです。

このタイミングで会計処理、税務申告の適正化を図り、健全経営となるよう生まれ変わりましょう。

ご相談の流れ

  • 1

    電話相談

  • 2

    ご面談

  • 3

    ご契約・
    事前打ち合わせ

  • 4

    税務調査当日

  • 5

    交渉終了!

よくある質問|税務調査についてのご相談

  • Q. 税務署から調査の連絡がきました。すぐに相談すべきですか?
  • はい、なるべく早くご連絡ください。 税務調査官は経験豊富なプロです。彼らの目的は「適正な税金の徴収」であり、しっかり準備をしていないと、必要以上の税負担につながる恐れがあります。 裁判に弁護士なしで臨むようなものと考え、信頼できる税理士に早めに相談しましょう。
  • Q. 依頼をすると、税務署からの連絡は止まりますか?
  • はい、税理士を代理人に立てることで、税務署は納税者へ直接連絡することができなくなります。また税務調査も税理士立会のもとに行われます。
    精神的な負担も軽減されますので、お困りの際はお早めにご連絡ください。
  • Q. 顧問税理士との事前打ち合わせでは何を話す?
  • すべてを正直に伝えることが第一です。 その上で、税務署に指摘されそうな点を整理し、想定問答や必要な証拠資料を準備しましょう。
  • Q. 顧問税理士が税務署に寄り添う立場で、主張を代弁してくれません。途中で変更できますか?
  • もちろん可能です。 特に税務署OBのベテラン税理士は、税務署との関係性を優先する場合があります。「この税理士では心配だ」と感じたら、お気軽にご相談ください。初回相談は無料です。
  • Q. 税務署から高額な納税を求められています。今からでも依頼できますか?
  • まだ修正申告をしていなければ、交渉の余地があります。 税務署の主張が正しいかを丁寧に確認し、不明点や疑問点があれば納得できるまで対応します。税金を払いすぎることがないようサポートします。
  • Q. 税務調査にリハーサルは必要?
  • はい。想定問答や資料確認を事前に行っておくことで、落ち着いて対応できます。
    税務調査に詳しい税理士のサポートを受けながら事前準備を進めましょう。
  • Q. 税理士によって調査結果は変わりますか?
  • はい、変わります。 税務署には「クロであることを立証する責任」があるため、根拠が曖昧な指摘に対してしっかり反論できる税理士がいるかどうかで、結果は大きく変わります。 重加算税(35%)も、わざと数字を改ざんした場合などに適用される罰金ですが、多くのケースでは交渉により回避できます。
  • Q. 抜き打ちの税務調査もあるのですか?
  • はい、稀にあります。 脱税の疑いが濃いと判断された場合、事前連絡なしで調査が入るケースも。特に飲食業など現金を多く扱う業種で見られます。 対応できない日は無理せず断り、その場で専門家に相談をしましょう。
  • Q. 調査の準備資料には何が必要ですか?
  • ・直近3年分の申告書類
    ・総勘定元帳、固定資産台帳など帳簿類
    ・領収書・請求書・レシート
    ・銀行通帳
    ・顧客リストなどの社内資料
    資料同士の整合性も大切です。売上が記載されていない予約などはチェック対象です。

    【税務調査の流れ】
    通常、税務調査は2~3日間で実施されます(個人事業主は1日で済む場合も)。
    1日目:午前10時に訪問、事業内容の聞き取り。午後から帳簿の確認。
    2日目:前日の続きから帳簿確認。終了時に一旦調査結果の説明。
    ただし、これで調査が完了するわけではなく、税務署に戻ってから再検討・分析が行われます。
  • Q. 調査で誤りを指摘された場合は?
  • 指摘内容に納得できれば「修正申告」を行い、税金を再計算して納付します。
  • Q. 追加で罰金がかかることはありますか?
  • はい、状況により「過少申告加算税」や「延滞税」、悪質と判断されれば「重加算税」が課されることもあります。 ただし、税理士の交渉で軽減・回避できる場合も多く、専門家の力が非常に重要です。
  • Q. 修正申告を勧められたらどうすれば?
  • 調査を早く終わらせられるメリットはありますが、納得できない内容がある場合はすぐに応じず、税理士と相談しながら慎重に判断しましょう。
  • Q. 税務調査を断ることはできますか?
  • 原則として断れませんが、日程の変更は可能です。不利益になることはありませんので、都合が悪ければ正直に伝えましょう。
  • Q. 家族や社員にも質問されますか?
  • はい、される場合があります。 経理担当者や関係者の発言に不整合があると、問題視されることもあります。
  • Q. 銀行にも調査が入るの?
  • 税務署には、金融機関に対して調査を行う権限があります。調査証を提示し、過去の取引履歴などを調べる場合があります。
  • Q. 領収書・請求書をなくしたら?
  • 保存義務があるため、再発行や補完資料(出金伝票・メモなど)で対応を検討します。 データが会計ソフトに残っていれば印刷するのも有効です。
  • Q. 税金は一括で払わないといけませんか?
  • 基本は一括払いですが、事情により分割も可能です。税務署に相談すれば柔軟に対応してくれることが多いので、放置せずに相談しましょう。

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